製品情報

システム利用料

初期費用 10,000円(税別)
月額利用料 5,000円(税別)

動作環境

みらい予報'sを使用するために必要な環境は次のとおりです。

PC

OS Windows ※ Mac OS Xでも動作すると思われますが、動作確認は行っておりません。
ブラウザ InternetExplorer(バージョン8以上)・Google Chrome・Firefox等、HTML5に対応したブラウザ

タブレット

OS iOS
ブラウザ iOS標準ブラウザ(Safari) 等HTML5に対応したブラウザ

画面イメージ

「みらい予報図」スタート画面

スタート画面です。画面左に入力項目が並んでおり、そこに入力していきます。主な項目は5項目。(生存ケースの場合)
※ 死亡ケースの場合は6項目

  1. 家族構成と教育プラン
    • 今年度末(3月31日時点)の年齢を入力
    • お子様の希望進路を入力
  2. 収入
    • ご主人、奥様の年収、今後の予想上昇率、退職金、退職年齢、年金などを入力
  3. 生活費
    • 現在の毎月の生活費を入力(教育費、住宅費、貯蓄は除く)
  4. 住宅プラン
    • 家賃や住宅ローンを入力
  5. 貯蓄・資産形成
    • 現在の貯蓄額、今後の年間貯蓄額を入力
    • 資産運用している場合には、現在の投資額、今後の年間積立額を入力
画像:スタート画面
スタート画面

項目を入力するとリアルタイムにグラフが変動します

質問項目を入力するたびに、右上の「収支グラフ」右下の「資産残高グラフ」が上下します。また、その上下の動きと連動して、左上の「天気図」が「晴」「曇」「雨」と変化します。

晴… 資産残高が毎年黒字で、翌年の生活費をまかなうだけの貯えがある
曇… 資産残高が、翌年の生活費を下回る年がある
雨… 資産残高が赤字になる年がある

グラフの根拠となる数値も表示できます

「シート表示」をクリックすると、グラフの根拠となる数値を表示します。
この数値を確認していただくことで、グラフだけでなく、数値で将来を具体的にイメージしていただくことができます。

「生存ケース」と「死亡ケース」の比較ができます

「死亡ケース」をクリックすると、ご主人がお亡くなりになった場合の画面に切り替わります。(生存ケース画面)

「死亡ケース」に画面が切り替わり、ご主人がお亡くなりになった場合のシミュレーションが表示されます。画面が切り替わるのと同時に、「生存ケース」にはない入力項目「保障プラン」が表示されます。切替時には数値は未入力、つまり生命保険未加入の状態です。ご主人がお亡くなりになった場合に、家族は守られるのかを表示しています。

この時に、雨マークを表示した場合には「生命保険の加入を検討するべき」ということになります。(画像は、雨マークとなっています)

画像:生存ケース画面
生存ケース画面
画像:死亡ケース画面
死亡ケース画面

保険の参考プランをグラフに反映させることができます

「参考プラン」をクリックすると、「必要保障額」画面が表示され、将来安心した暮らしを送るために必要な保障額の参考プランを表示します。上記の場合には「終身保険300万円+収入保障29万円/月々(65歳迄受取)」となります。「シミュレーションに反映」をクリックすると、グラフに「参考プラン」が反映されます。

シミュレーション反映後の画面では、「保障プラン」に入力され、「天気図」「グラフ」にも反映されています。

画像:シミュレーション反映前
シミュレーション反映前
画像:シミュレーション反映後
シミュレーション反映後

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